調査方法

用紙C(出現鳥の記録用紙)に記入する調査項目

観察中に観察対象木を中心に25m幅(半径25mの方がわかりやすい、観察者を中心でもよい),上空25mの範囲に出現した鳥類種種と個体数を記録する.上空25m以上でその周囲の環境を利用していない種を観察した場合は上空通過とする。同じ種類の鳥でも複数回観察されたら、全て記録する.記録された鳥類はその場所の鳥相としてを把握する上で重要である.

用紙Aの説明 用紙Bの説明 用紙B 用紙C

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